1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 19:46:52.05 0.net
黄金ジェット機とか水晶ドクロとか
no title

黄金スペースシャトル

黄金スペースシャトル(おうごんスペースシャトル)とは、コロンビアのシヌー地方の古代遺跡から発掘された、飛行機や宇宙往還機を思わせる黄金細工のこと。黄金シャトルや黄金ジェットとも呼ばれ、オーパーツの一種として紹介されることが多い。
これを鑑定した動物学者のアイヴァン・T・サンダーソン博士は、他のどの生物とも似ておらず、三角翼と垂直尾翼がありジェット機やスペースシャトルにも見えるといったことから、「ベル・ヘリコプター」の設計者として知られるアーサー・ヤングに検証を依頼した。彼の検証結果は、航空力学の理にかなった形状をしているというものだった。
同種の黄金細工はいくつもあるが、その中で紹介されるのは大抵この1つだけである。これ以外にも、垂直尾翼のないもの、翼の大きく湾曲しているもの、目のあるもの、ヒレや羽などの模様のついているものなどがあり、一般には魚や鳥などを模したものという説明がなされている。当然、魚や鳥がモデルであれば流体力学的に「理にかなった」形状をしていても不思議ではない。中でもモデルとして有力視されている生物に、同じ南米に生息するナマズの一種であるプレコが挙げられる。
no title
この付近に生息するプレコは華やかな色彩のものが多いため、黄金細工のモチーフとして選ばれたと考えられている。


https://ja.wikipedia.org/wiki/黄金スペースシャトル
no title

水晶髑髏

水晶髑髏(すいしょうどくろ)とは、水晶で作られた人間の頭蓋骨模型のことである。現在、十数個が確認されており、そのほとんどがマヤ文明やアステカ文明、インカ帝国といった中南米の考古遺物とされている。当時の技術水準から考えてあまりにも精巧に造られているとも思えるためにオーパーツとして取り上げられるが、本当に出土品であるかどうかについて懐疑的な説がある。
一般にはイギリス人のF・A・ミッチェル=ヘッジスが1927年にベリーズ南部の古典期の遺跡ルバアントゥンで発見したとされるものを指すことが多い。ミッチェルの養女アンナの17歳の誕生日に発見され、彼らが遺跡の調査を中断して水晶髑髏を私蔵したため、様々な憶測を呼んだ。このヘッジスの水晶髑髏(ヘッジス・スカル、運命の髑髏などとも呼ばれる)は実物大で、解剖学的にみても精緻に造られている。
2008年4月、スミソニアン研究所で精密な調査が行われ、電子顕微鏡による精密な検査によって水晶髑髏の表面にはダイヤモンド研磨剤による切断跡が確認され、この髑髏が制作されたのは19世紀末以降であることが判明し、ベリーズの遺跡で発掘されたものではないと結論付けられた。事実、歯の部分やあごの取り付け部に金属ドリルによる加工痕があることが、以前の調査でも確認されている。古物商によりドイツで作られた可能性が高い。
出自は不明だが、「水晶ドクロは全部で13個あり、全てが再び一ヶ所に集結した時、宇宙の謎が暴かれる」「2012年までに一箇所に集めないと世界は滅びる」などの迷信や俗説がある。


https://ja.wikipedia.org/wiki/水晶髑髏


2: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 19:47:28.03 0.net
うん全部嘘

3: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 19:48:18.68 0.net
ぜんぶうーそさ

4: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 19:48:28.70 0.net
マジか
月刊ムー最低だな
no title
うしみつ注:4月号絶賛発売中!


6: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 19:50:12.73 0.net
南極の氷の下のピラミッドにある
レーザーキャノンも嘘なの?
no title

7: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 19:50:31.25 0.net
嘘だよ

9: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 19:51:28.43 0.net
当たり前じゃん
痕跡ほぼ残さず消滅する超文明なんて論理的にありえない

166: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 20:07:26.91 0.net
>>9
今人類が滅亡したらプラスチックのデブリすら1億年後には跡形もなく消えるさる

10: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 19:52:43.03 0.net
世界は一度核戦争で滅んだのも嘘なのか
夢がないね
古代核戦争説
古代核戦争説(こだいかくせんそうせつ)とは、有史以前の地球に近代人の知らない超古代文明が栄えていたが、核戦争により滅亡したとする説。または、四大文明および同時代の文明が核戦争により滅亡したという説。常識的な歴史観に反するため正統派考古学者、歴史学者の間ではまともな論議の対象となっておらず、これまで学術的な分析でも成果は挙がっていない。
インダス文明の古代都市モヘンジョダロの遺跡は周囲約5平方キロの広大な遺跡であるが、現在発掘が進んでいるのは全体の約4分の1ほどの地域である。 遺跡で見つかった白骨死体46体は、突然死がやって来たような状態であった。その内の9体には高温にさらされた跡が残されていた。 また『ラーマーヤナ』の記述に基づき、戦争の年代と場所とを特定した研究者によると、炭素14の分析によって、戦争の発生期間を紀元前2030年から紀元前1930年の間と特定したものの、モヘンジョダロにおいては約400年程度の食い違いが見られるという。このズレの可能性としては放射能の影響が強く考えられるが、未だはっきりしない。古代核戦争の研究者ダヴェンポートは、発掘対象からはずれていて、現地民が「ガラスになった町」と呼んで近付かない場所を訪れたと報告している。 そこは、黒いガラス質の石が、周囲約800メートル四方を覆い尽くしているという場所で、これらの石片は、高熱で溶けた砂が再固化したものと判明しており、その正体はテクタイトであるとされる。この付近では、他にも溶けてくっついたレンガや、ねじ曲がったり気泡が混じるなどしてガラス化した壺の破片等の遺物も見つかっている。これらの遺物やガラス化現象については、大規模な火災や火山噴火等の諸条件が偶然重なって起きた稀な現象であるというのが、一般的な考古学者の見解であるが、モヘンジョダロ遺跡のあるインダス川流域において、それほどの大規模の火山活動の痕跡は一切確認されていない。
しかし最も考慮すべき点は、他のオカルティスト達の標的となっている遺跡のように、証拠とされる品物が、実は「発見者」や「オカルティストたち」によって捏造された可能性である。発見者のダヴェンポートは、この「ガラスになった町」を「地元でタブーとされている場所」として、その正確な場所を明らかにせず、その存在を第三者が確認したわけではない。インダス文明を研究する考古学者の近藤英夫教授(東海大学)はNHKの取材で、このガラスになった町について「モヘンジョダロは何度も訪れたが、見たことも現地で話を聞いたこともない」とコメントしている。


https://ja.wikipedia.org/wiki/古代核戦争説

26: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:14:57.10 0.net
>>10
酷い話しだ

実際に現地に行ったら痕跡も何もないし誰も知らない
ゼロからねつ造してるらしい

11: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 19:53:19.18 0.net
アンティキテラの機械は失われてた技術だな
no title

アンティキティラ島の機械
アンティキティラ島の機械は、天体運行を計算するために作られた古代ギリシアの歯車式機械。
この機械は1901年にアンティキティラの沈没船から回収されたが、その複雑さや重要性は何十年もの間気づかれることがなかった。紀元前150 - 100年に製作されたと考えられており、同様な複雑さを持った技術工芸品は、その1000年後まで現れることはなかった。
フランスの海洋学者ジャック=イヴ・クストーは1978年に最後に沈没船を訪れているが、「アンティキティラ島の機械」の残りの部分を発見するには至らなかった。アンティキティラ島の機械に関する最新の研究を指導しているカーディフ大学のマイケル・エドマンド教授は「この装置はこの種のものとしては抜きん出ている。デザインは美しく、天文学から見ても非常に正確に出来ている。機械の作りにはただ驚嘆させられるばかりだ。これを作った者は恐ろしく丁寧な仕事をした。歴史的にまた希少価値から見て、私はこの機械はモナ・リザよりも価値があると言わねばならない」としている。


https://ja.wikipedia.org/wiki/アンティキティラ島の機械

15: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 19:55:51.17 0.net
アンティキテラの歯車機械とか本物やで

21: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:05:29.06 0.net
>>15
計算機とかいわれてるよね

16: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 19:57:50.14 0.net
死海文書とか
聖骸布とか

24: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:13:27.61 0.net
オーパーツといっても色々あるだろ
むちゃくちゃなやつは大抵ゴミレベル
25: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:14:09.08 0.net
アフリカかなんかのでっかいまんまるは?
no title

コスタリカの石球
コスタリカの石球(コスタリカのせっきゅう、Stone spheres of Costa Rica)とは、1930年代の初め、コスタリカの密林で発見された石の球体である。現在までに200個以上が発見されている。石球を含む考古遺跡4箇所は「ディキスの石球のある先コロンブス期首長制集落群」の名で世界遺産リストに登録されている。
石球の正確な製作年代やその目的は不明である。発見時に周囲に存在していた遺構の年代より推定して、西暦300~800年にこの地で栄えたディキス石器文化が有力視されている。
球体への加工は、石斧や石像を製作した場合と同様に、まず加熱と冷却を交互に繰り返して徐々に表面を崩していき、球体に近づいたところで同種の固い石で表面を何度も叩いて整形し、最後に磨き上げたものと考えられている。日本テレビの『特命リサーチ200X-II』2003年3月9日放送番組での検証で、日本の石材加工業者に依頼して、当時使われたと思われる方法を用いたところ、時間さえ掛ければ真球に限りなく近い石球を手作業で製作できることが実証された。よって「現代でも石を真球体に加工するのは不可能」とか、「困難である」とする書籍等の記述は誤りである。


https://ja.wikipedia.org/wiki/コスタリカの石球

29: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:18:42.37 0.net
ロストテクノロジーとかならあるんじゃない

94: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:58:29.04 0.net
>>29
日本刀はまさにそれ
今話題になってる曜変天目茶碗なんかも意図的に再現できないということで

31: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:19:02.48 0.net
オーパーツといえば石の細工が色々ありまくるけど
現代でも出来ないレベルの超技術で製作されてるとかいうの
あれって大嘘なんだってな

36: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:23:28.44 0.net
ダマスカス鋼の技術は残して欲しかった

37: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:23:43.25 0.net
>>1
水晶髑髏はその後の調査で発見者の娘が購入した記録が出てきたろ
娘が買ってきた髑髏を遺跡に仕込んで親父が知らずに発見してオーパーツの出来上がり
日本であったゴッドハンド事件に近い

44: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:28:20.92 0.net
>>37
親父水晶ドクロ見つけた時めっちゃテンション上がったろうな
(´・ω・`)カワイソス

38: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:24:16.38 0.net
壁画をどういう気持ちで書いてたんだろうとか考えると楽しい
no title

40: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:25:41.03 0.net
インドにあるさびない鉄柱ってあかったっけ
no title

デリーの鉄柱
デリーの鉄柱(デリーのてっちゅう)とは、インド・デリー市郊外の世界遺産クトゥブ・ミナール内にある錆びない鉄柱のこと。チャンドラヴァルマンの柱とも。
99.72%という高純度な鉄で作られており、表面にはサンスクリット語の碑文が刻まれ、頂上には装飾的なチャクラがあしらわれている。
直径は約44cm、高さは約7m、地下に埋もれている部分は約2m、重さは約10トン。鉄柱が純度の高い鉄製だから錆びないというのは誤りである。金属工学の専門家、インド工科大学のバラスブラマニアム博士によれば、99.72%の純度ならば50年ほどで錆びるという。1500年の間風雨に曝されながら錆びなかった理由は、鉄の純度の高さではなくむしろ不純物の存在にあるという仮説が有力である。
地上部分は1500年以上のあいだ錆が内部に進行していないが、地下部分では腐食が始まっている模様。


https://ja.wikipedia.org/wiki/デリーの鉄柱

47: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:28:39.48 0.net
>>40
あれ実際は錆びてるとか

43: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:27:34.29 0.net
見つかってないすんごい深海魚とかがオーパーツだと思えば夢がひろがりんぐ

45: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:28:37.03 0.net
ロケット内部の壁画とかあったな~
つーかあれコスチュームの分解図だろ
あれ
no title

パレンケ
パカル王の石棺の浮き彫りは、横から見るとロケットに乗って操縦桿を握った宇宙飛行士のように見えるため、マヤ文明が宇宙人によって作られた文明であると述べるUFO研究家の間で広く知られている。この説は1968年、スイスのエーリッヒ・フォン・デニケン著『未来の記憶』によって広範に流布された。
しかし今日ではこの図柄は、人物は横たわっており、その上にトウモロコシを様式化した十字架が描かれているとする解釈が一般である。


https://ja.wikipedia.org/wiki/パレンケ

46: ガリガリ譜久村。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:28:39.35 0.net
モアイ像は本物
自力で歩いたというのも本当
no title

49: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:31:12.47 0.net
モアイは人間と一緒にうんしょうんしょって歩いてたよね

52: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:32:38.07 0.net
聖徳太子の地球儀欲しい
no title

聖徳太子の地球儀
聖徳太子の地球儀(しょうとくたいしのちきゅうぎ)は、兵庫県太子町の斑鳩寺に伝わるソフトボール大の地球儀のこと。
表面には南北アメリカ大陸や、ユーラシア大陸などがレリーフのように描かれている。また、1800年代に発見された南極大陸に相当する大陸や、ムー大陸に相当する部分にも大陸が描かれている。
西暦606年に聖徳太子によって建立されたと伝わる斑鳩寺には、聖徳太子ゆかりとされる宝物が所蔵されており、江戸時代に目録『常什物帳』が作成された。その中の「地中石」と記載されているのがこの地球儀であるといわれ、少なくともその頃から存在していたと考えられている。
2003年3月に放映された日本テレビの『特命リサーチ200X』で、材質などの科学的な分析が行われた。分析結果により材質は石灰や海藻糊であることがわかった。建材としてよく知られている漆喰の技法で造られた可能性が高い。地球儀の表面には「墨瓦臘泥加(メガラニカ)」という文字が書かれていることも判明した。
「墨瓦臘泥加(メガラニカ)」とは、南半球に存在すると考えられていた想像上の大陸である。
メガラニカの名称が書かれていることから聖徳太子(574-622)の時代ではなく、1602年以降の製作である可能性が高い。『特命リサーチ200X』では、日本で最初の百科事典『和漢三才図会』(1712年)の編纂者、寺島良安が製作したという仮説を紹介している。『和漢三才図会』に掲載されている「山海輿地全図」と聖徳太子の地球儀の地形がほぼ一致するという理由などからである。これらのことから、聖徳太子の地球儀は江戸時代に作製された可能性が高い。


https://ja.wikipedia.org/wiki/聖徳太子の地球儀


55: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:34:12.94 0.net
日本に昔UFOで来た女の人の絵好き
no title

虚舟
虚舟(うつろぶね)は、茨城県大洗町(北茨城市とも語られる)沖の太平洋に突如現れたとされる、江戸時代における伝説の舟である。
『兎園小説』(1825年刊行・江戸の文人や好事家の集まり「兎園会」「耽奇会」で語られた奇談・怪談を、会員の一人曲亭馬琴がまとめたもの)に『虚舟の蛮女』との題で図版とともに収録され今に知られているほか、兎園会会員だった国学者・屋代弘賢の『弘賢随筆』にも図版がある。その虚舟は海から流れて漂着したが人々に恐れられ、再び海に流されてしまったという。
空飛ぶ円盤の江戸時代的表現ではないかとされているが、虚舟が「動力を持っていた」、もしくは「空を飛んだ」等、読み取れる資料は存在しない。


https://ja.wikipedia.org/wiki/虚舟

100: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 21:01:41.52 0.net
>>55
あれはほんとにあった事件なのかと思ったら
単に当時の読み物を載せる雑誌的なものに
載ってた話ってだけだったんだよなあ
単なる空想の話だった

58: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:36:06.77 0.net
恐竜土偶とかカブレラストーンとか踏まれた三葉虫とか
これらの恐竜関連のオーパーツはその後の科学調査で偽物だと判明して全滅した
no title

no title

no title

59: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:36:30.58 0.net
アーカムが封印してるから知られてないだけ

67: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:39:18.70 0.net
ナスカの地上絵関連のオーパーツも全滅したんだろ

82: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:48:35.74 0.net
>>67
現地のおばさんがひもと棒使って同じの描いてた

74: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:42:47.06 0.net
オーパーツの意味わかってないヤツがチラホラいるな

70: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:39:46.56 0.net
浮世絵に描いてあったハンバーガー本物だったらよかったのに・・・
no title

72: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:40:28.29 0.net
古代の電池とかいうやつは電池としては使われなかったにしてもなんか電気を発生してた
可能性はあると聞いた
no title

バグダッド電池
バグダッド電池(バグダッドでんち)とは、現在のイラク、バグダッドで製造されたとされる土器の壺である。電池であるという意見と、そうではないとする意見が存在する。
1932年(1936年説も有)にバグダッド近郊のテルであるホイヤットランプファで発掘された。出土したのは民家遺構の中で、呪文が書かれた3つの鉢と共に置かれていた。1938年に、「これはガルバニ電池の一種ではないか」とする論文がイラク国立博物館のドイツ人研究者ヴィルヘルム・ケーニヒ (Wilhelm Konig) の手によって発表された。その後、1978年に西ドイツのヒルテスハイム博物館で開催された「シュメール・アッシュール・バビロン展」で、「パルティア時代の電池と推定される器具」として展示されたことで世界中に広く紹介されることとなった。発掘当時は用途が不明の出土物であったとされているが、電池メーカーのボッシュによる復元実験で電解液として酢やワインを用いた結果、電圧0.9 - 2ボルト程度で発電された。パルティア時代にも使用可能な電解液とされる液体が次々に試され、作製されたレプリカにおいて、微弱ながらもそれらが実際に電流を発生させることが示された。ただしこの実験は発見された状態と違い開放状態で、それも原理だけを復元した(壷やシリンダーを復元したわけではない)状態で行われており、発見時と同じくアスファルトで口に封をした場合はすぐに電流が止まってしまう。
セレウキアを発掘したリロイ・ウォーターマン、クテシフォン遺跡を発掘したエルンスト・クネルは、同様の壷を発見していて、中にパピルスの繊維を確認している。また、壷が建物の基礎部分から発見されていることから、実際は宗教的な祈祷文を入れて埋める壷であり、金属棒は巻物の芯棒、周りの金属は金属製の保護容器である可能性が高い。 電池によく似た構造になったのは巻物に使われたパピルスが腐敗して無くなり、鉄製の芯棒が残ったためでたまたま電池に似た構造になっただけである、としている。


https://ja.wikipedia.org/wiki/バグダッド電池

79: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:46:14.89 0.net
アンティキテラなんかはロストテクノロジーなんだろうが
ずっとそっちの発展がなたっかしな
見つかるタイミングによってはオーパーツ扱いだな

77: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:45:30.09 0.net
もっと言えば戦艦大和は現代のオーパーツと言われている
今の技術だと大和は再現できないらしい

81: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:47:24.58 0.net
ヤマト作るの無理だろ
内装とか今つくったら
多分メイドインチャイナだろうし

83: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:48:41.27 0.net
戦艦大和とかああいうのは
メチャクチャ金と人材使えば作れるけど
誰もそれはやらないってだけじゃなかったっけ

84: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:49:04.82 0.net
潜水艦なんかは作り続けないと作れなくなるので
随意契約でないと厳しいんだよね
だから海外のまで受注しにいってる

86: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:52:01.44 0.net
頭蓋骨が人の身長より大きい巨人の骨が出てくるのは何故なんだ
no title

102: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 21:02:38.74 0.net
スプリガンが裏で動いている

111: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 21:10:07.87 0.net
勾玉
あの形に削り通し用の穴開けるなんてドリル工作機械ないのに無理だから
動物の骨で作るモノはアリでも石である勾玉を同じ様に扱うのは無理がある
no title

127: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 21:54:57.01 0.net
不思議な話って調べるとたいがいウソだからなあ
タイタニックの沈没の17年前に大型客船が氷山にぶつかって沈む
その大型客船には救命ボートが足りなくて
大きさも速度もほとんど同じ
名前はタイタン号って予言したかのような小説があった
って話ですげーと思ってたら
単に氷山にぶつかって沈むって話で設定も
名前もタイタニックが沈んでからあとからつけくわえただけだったって聞いてがっかりしたよ

128: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 21:57:08.50 0.net
>>127
オーパーツ?

134: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 22:09:21.60 0.net
アレクサンドリアの大灯台とロードス島の巨像が本当にあったのか気になる
海岸線がずっと低い時代だから海の中なんやろ
no title

ロドス島の巨像
ロドス島の巨像は、紀元前3世紀頃にリンドスのカレスによってエーゲ海南東部のロドス島に建造された、太陽神ヘーリオスをかたどった彫像(コロッソス)。世界の七不思議の一つ。
全長は34メートル。台座まで含めると約50メートルになり、現代のニューヨークの自由の女神像に匹敵する大きさであった。ヘーリオスは同じ太陽神のソルやアポロン(ローマ名アポロ)と混同されたため、アポロの巨像とも呼ばれる。
古代の記述に拠れば、ロドスの巨像は以下のようなものだった。まず、ロドスの港の入り口付近に、高さ15メートル (50フィート)の大理石製の台座を設置した。その台座の上に鉄製の骨組みを作り、さらに薄い青銅板で外装を覆った。外装はデメトリオス軍の遺棄した武器や攻城塔を鋳潰したものが使われた。建造には盛り土の傾斜路を利用し、組み立てが進むにつれて、傾斜路の高さを調節して対応していたと考えられている。彫像自体の高さは34メートル(110フィート)、台座を含めると約50メートルに達した。巨像が完成したのは着工から12年後の紀元前284年であった。
58年後の紀元前226年にロドスで地震が発生、巨像は膝から折れて倒壊した。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ロドス島の巨像


no title

アレクサンドリアの大灯台
アレクサンドリアの大灯台は、紀元前3世紀頃にエジプトのアレクサンドリア湾岸のファロス島に建造された灯台。
ファロス島の大灯台、あるいはアレクサンドリアのファロスとも呼ばれる。ファロス島は、アドリア海に同名の島(現在のフヴァル島)があるが、それとは別で、アレクサンドリア港の一方の端に人工の埋め立てにより出来上がった半島の突端にあった小さな島である。世界の七不思議のひとつ。ただし、ビザンチウムのフィロンの選出した七不思議には含まれていない。
14世紀の二度の地震によって全壊したが、七不思議の中ではギザの大ピラミッドに次ぐ長命な建造物だった。灯台の全高は約134メートル(約440フィート)。


https://ja.wikipedia.org/wiki/アレクサンドリアの大灯台

140: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 23:23:14.49 0.net
>>134
大灯台崩壊する大地震あったときにも大ピラミッドはびくともしなかったという

137: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 22:40:29.61 0.net
正倉院の中にある器類なんかも当時の道具だけで作ろうとしたら装飾とかどうやって作ったのか謎な物が多いんだってな

139: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 22:56:28.85 0.net
ミステリーサークルも犯人が自分達が作っていたというのをマスコミにばらそうとしたら
特集をしていた雑誌社が慌てて止めたという

141: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 23:43:54.19 0.net
嘘だろヒバゴンはいるって聞いたぞ

142: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 23:53:10.93 0.net
昔はテレビの深夜番組でUFOや未知の生物の特集をしていて楽しみに見ていた
早大の探検部みたいなのがゲストに来ていてネッシーやビッグフットは実在すると言い切っていた
目が怖かったのが印象に残っている あと大槻教授も良くゲスト出演していた

147: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 01:54:41.30 0.net
鉱物を研磨する技術は一万年前あたりからあったらしい
ただし量産されるものではなく
一個制作するのに何十年とかかって
あるいは数世代にわたって研磨し続けて作ったものらしい
それがいわゆるオーパーツという工芸品

155: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 11:34:24.78 0.net
物を加工するには道具が必要
その道具の元祖は人類において石器
打製石器から磨製石器に至る中で浸透したものが
切る道具
いわゆる石包丁の類
その次に使わてたものが硬い鉱物の粉末をこすり合わせる技術
この研磨技術、職人の社会的な位置が大きかった社会があった。
オーパーツの場合
この社会における職人集団
村落集団をまるごと植民地政策で破壊して
独自の文字も伝承文化も破壊しただけ
それゆえにどうやってできたか謎とか頓珍漢なことをいっているだけ
たとえば
法隆寺の塔を作った道具の一つに「やりかんな」という道具があるが
この形状は磨製石器の石包丁とほぼ同じ形状をしている。
つまり物を切り出して加工する形状が
一万年物間すたれることもなく受け継がれ進化したということだ。
そういう視点で文化を見ることが大事

150: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 02:06:30.45 0.net
俺はいまだに恐竜が実在してたことが信じられん

151: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 03:41:22.60 0.net
でもシロナガスクジラは実在するんだよ

152: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 07:09:09.38 0.net
大阪の水族館でジンベイザメ見て感動した
あんなでかいものいるんだな
クジラはもっとでかいとか信じがたい

158: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 19:44:06.58 0.net
ネッシーは世界中に似たような奴らがいると知った時点でいないと思った
ネッシーだけなら人間の捜索から逃げ切れても世界中にいるなら誰かがヘマやって決定的な証拠つかまれるだろ
多分人間の目の方に沼や湖に怪しい影を見てしまう欠陥がある

160: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 19:58:50.81 0.net
種を維持するにはたくさんの数が必要だから狭い湖ではすぐに発見されるというのは
ちょっと考えればすぐに分かることだ

163: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 20:00:55.97 0.net
ツチノコとは何だったのか

125: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 21:49:47.49 0.net
夢壊れるスレだな・・


元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1488797212/