1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:29:41 ID:wUg
シンデレラで靴に足を合わせるために指切り落としたとかそんなんあったら教えてクレメンス
no title

シンデレラ
シンデレラは、童話の一つ。また、その主人公。仏語で『サンドリヨン(仏: Cendrillon)』。和名は『灰かぶり姫』あるいは『灰かぶり』。
王子が靴を手がかりにシンデレラを捜す際、連れ子の姉たちは靴に合わせるためにナイフで足(長女が爪先、次女は踵)を切り落とす。しかしストッキングに血が滲んで見抜かれる。物語の終わり、シンデレラの結婚式で姉2人はへつらって両脇に座るが、シンデレラの両肩に止まった白鳩に両目ともくり貫かれ失明する。


https://ja.wikipedia.org/wiki/シンデレラ



3: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:35:32 ID:1yq
グリム童話の大半

2: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:35:08 ID:xHW
白雪姫の王子「おっ美人の死体、死姦するからもらってくやで」
no title

白雪姫
『白雪姫』(しらゆきひめ)は、元々はドイツのヘッセン州バート・ヴィルドゥンゲンの民話とされている。

あらすじ
(前略)
白雪姫は疑いもなくリンゴを齧り、息絶える。
やがて帰ってきた小人たちは白雪姫が本当に死んでしまったものとして悲しみに暮れ、遺体をガラスの棺に入れる。そこに王子が通りかかり、白雪姫を一目見るなり、死体でもいいからと白雪姫をもらい受ける。
白雪姫の棺をかついでいた家来のひとりが木につまずき、棺が揺れた拍子に白雪姫は喉に詰まっていたリンゴのかけらを吐き出し、息を吹き返す。蘇生した白雪姫に王子は喜び、自分の国に連れ帰って王妃として迎える。
白雪姫と王子の結婚披露宴の席。王妃は真っ赤に焼けた鉄の靴を履かされ、死ぬまで踊らされる。


https://ja.wikipedia.org/wiki/白雪姫
6: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:37:56 ID:xHW
シンデレラ「お姉さまがたを舞踏会に招待いたしますわ、さあさあこの靴をおはきになって

真っ赤に焼けた鉄の靴をなぁ!死ぬまで踊るんやで!」

9: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:42:36 ID:oLs
>>6
それは白雪姫やで
シンデレラは鳩に両目抉るエピソードや

5: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:35:47 ID:joX
シンデレラは母親殺してるとかピーターパンは成長した子供を殺してるとか

8: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:41:45 ID:5h7
かちかち山とかいうババア汁
no title

かちかち山
かちかち山(かちかちやま)は、老婆を残虐に殺したタヌキを、老爺に代わってウサギが成敗する日本の民話。

あらすじ
昔ある所に畑を耕して生活している老夫婦がいた。老夫婦の畑には毎日、性悪なタヌキがやってきて不作を望むような囃子歌を歌う上に、せっかくまいた種や芋をほじくり返して食べてしまっていた。業を煮やした翁(おきな)はやっとのことで罠でタヌキを捕まえる。翁は、媼(おうな)に狸汁にするように言って畑仕事に向かった。
タヌキは「もう悪さはしない、家事を手伝う」と言って媼を騙し、縄を解かせて自由になるとそのまま媼を杵で撲殺し、その上で媼の肉を鍋に入れて煮込み、「婆汁」(ばばぁ汁)を作る。そしてタヌキは媼に化けると、帰ってきた翁にタヌキ汁と称して婆汁を食べさせ、それを見届けると嘲り笑って山に帰った。翁は追いかけたがタヌキに逃げられてしまった。(後略)


https://ja.wikipedia.org/wiki/かちかち山
11: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:45:15 ID:gWI
浦島太郎の玉手箱
玉手箱とは化粧道具を入れる箱のこと

乙姫は地上で浦島太郎に女ができたときのための罠としてこれをわたした

12: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:45:32 ID:jsm
3匹の子豚は最初の二匹は狼に食われてて最後の一匹に狼が食われるゾ
no title

三匹の子豚
三匹の子豚(さんびきのこぶた)は喋る動物たちが登場するおとぎ話である。この物語の出版は18世紀後半にさかのぼるが、物語そのものはもっと古くから存在していたと考えられる。

あらすじ
母さん豚は三匹の子豚たちを自活させるために、外の世界に送り出す。
一番目の子豚はわらで家を建てるが、狼がわらの家を吹き飛ばし、子豚を食べてしまう。
二番目の子豚は木の枝で家を建てるが、やはり狼との同様のやり取りの末に、一番目の子豚と同じ運命を辿る。
三番目の子豚はレンガで家を建てる。狼はいくら息を吹き付けても、レンガの家を吹き飛ばすことはできなかった。狼は三番目の子豚を家の外におびき出そうとたくらむが、子豚は常に狼の裏をかく。最後に狼は煙突から忍び込もうとするが、三番目の子豚が用意した煮えたぎる鍋一杯の熱湯に飛び込んでしまう。釜茹でにされ死んだ狼を子豚は料理すると、そのまま食べてしまう。


https://ja.wikipedia.org/wiki/三匹の子豚
14: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:46:56 ID:gWI
>>12
まあ家吹き飛ばされたらそうなるわな

13: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:46:51 ID:jsm
赤い靴履いて永遠に踊らされて木こりに足切り落とされるのってなんの童話だったっけ
no title

17: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:47:35 ID:gWI
>>13
そのまま赤い靴やなかったか
赤い靴
赤い靴(あかいくつ)は、ハンス・クリスチャン・アンデルセン作の創作童話である。孤児カーレンと赤い靴(みなしごカーレンとあかいくつ)とも表記される。

あらすじ
貧しい少女カーレンは、ずっと病気だった母親と二人っきり。ある日、靴を持たない彼女は足に怪我をしたところを靴屋のおかみさんに助けられ、赤い靴を作ってもらう。その直後、看病も虚しく母親は死んでしまった。孤児のカーレンは母親の葬儀に赤い靴を履いて出席し、それを見咎めた老婦人は彼女の境遇に同情して養女にした。
裕福な老婦人のもとで育てられたカーレンは、町一番の美しい娘に成長した。ある日、靴屋の店先に綺麗な赤い靴を見つけたカーレンは、老婦人の目を盗んで買ってしまう。戒律上、無彩色の服装で出席しなければならない教会にもその赤い靴を履いて行き、老婦人にたしなめられる。それでもカーレンは教会に赤い靴を履いていく。老婦人が死の床についているときにさえ、カーレンはその靴を履いて舞踏会に出かけてしまう。
すると不思議なことにカーレンの足は勝手に踊り続け、靴を脱ぐことも出来なくなる。カーレンは死ぬまで踊り続ける呪いをかけられたのだった。夜も昼もカーレンは踊り続けなくてはならなかった。
カーレンが看病しなかったばかりに亡くなった老婦人の葬儀にも出席できず、身も心も疲弊してしまう。とうとう呪いを免れるため首斬り役人に懇願して両足首を切断してもらう。すると切り離された両足と赤い靴はカーレンを置いて、踊りながら遠くへ去ってしまった。
心を入れ替えたカーレンは不自由な体で教会の慈善活動に励む毎日を送る。ある日、眼前に天使が顕現し、罪を赦されたことを知ったカーレンは、法悦のうちに天へ召されていった。


https://ja.wikipedia.org/wiki/赤い靴

18: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:48:06 ID:jsm
>>17
せやったかサンガツ

15: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:47:03 ID:oLs
赤ずきんちゃんの原作は娼婦の民話から成り立ってる

19: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:49:41 ID:oLs
グリム版だと猟師に助けられる赤ずきんちゃんはペロー版だと食べられたままやで

16: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:47:20 ID:Hyx
本当ってか普通にダークだけど
ヘンゼルとグレーテル
二人でおかしの家を勝手に食う→窃盗
グレーテルの魔女殺し→殺人
二人で宝物奪って帰る→窃盗
特に魔女殺した妹は言わんこっちゃない、いつまでもグレーテル
no title

ヘンゼルとグレーテル
『ヘンゼルとグレーテル』 は、グリム童話に収録されている作品。
母親に捨てられた兄妹が森で道に迷い、森の奥に住む魔女に騙され捕らえられるが、隙を見て魔女をかまどに突き飛ばして焼き殺し、宝石や真珠などを持って家に帰る。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ヘンゼルとグレーテル
23: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:51:19 ID:Jro
童話 昔話はだいたいダーク定期

21: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:51:04 ID:jsm
むしろダークじゃない昔話ってあるか?一寸法師とか?

24: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:51:29 ID:NH0
意地悪な姉?が衣装ケース覗いてる時に女が蓋閉めるやつってシンデレラやったっけ

25: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:52:11 ID:oLs
>>24
灰かぶり猫(シンデレラ)で合ってるで
義母やった気がするけど

29: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:53:56 ID:NH0
>>25
サンガツ

31: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:54:07 ID:Sys
>>24
シンデレラやけどちょっとちゃう
二人目の母親が意地悪でそれを家庭教師に相談するんや
それでそうやって殺しなさい言われてその家庭教師が三人目の母親になるんや
んでその三人目の母親が一般的に知られとるシンデレラの母親や

33: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:56:01 ID:Jro
>>31
そもそも二人の姉は実の姉ちゃうしな

27: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:52:40 ID:T96
世にも奇妙なグリム童話(ヘンゼルとグレーテル、青髭、シンデレラ)
世にも奇妙な昔話(猿がに合戦、カチカチ山、浦島太郎)
YouTubeで見れるんやけど内容は無茶苦茶、ただ絵が気持ち悪いだけ
no title

no title
うしみつ注:アニメ「世にも恐ろしいグリム童話・昔話」


28: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:53:02 ID:oLs
三人の軍医なんて元からダークなストーリーやしへーきへーき

30: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:54:04 ID:gWI
「狼と7匹の子羊」

親羊「ムスッコ食われとるやんけ」
親羊「せやから狼の腹割いて助けるで」←わかる
親羊「かわりに石詰めて腹縫ってふさぐで」←ギリわかる
親羊「そして狼が起きて水飲みに行ったところを後ろから突き落とすで」←ファッ!?
no title

狼と七匹の子山羊
狼と七匹の子山羊(おおかみとしちひきのこやぎ)は、悪い狼を懲らしめるというグリム童話の一編。

あらすじ
ある所にお母さん山羊と7匹の子山羊が暮らしていた。ある日、お母さん山羊は街へ出かけることになり、子山羊たちに「誰が来ても、決してドアを開けてはいけませんよ」と注意して家を出た。
(中略)
子山羊を6匹も丸呑みにして腹一杯になった狼はそのまま眠りこけてしまう。そこへお母さん山羊が帰って来るが、末っ子から事の顛末を聞いたお母さん山羊は慌てずに眠りこけている狼の腹を鋏で切り裂いて子山羊たちを助け出す。そして、子山羊たちは狼の腹に石を詰め込んでお母さん山羊が縫い合わせた。
狼が目を覚ますとやけに腹が重くなり、上手く歩けなくなっていた。喉が渇いた狼は井戸で水を飲もうとするが、腹に詰め込まれた石の重さで井戸の底へ転落して死んでしまう。


https://ja.wikipedia.org/wiki/狼と七匹の子山羊
32: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:55:17 ID:iDd
>>30
そりゃ子供食われてるし多少はね?

34: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:58:14 ID:ULR
子どもたちが屠殺ごっこをした話「お、ワイか?」
子供たちが屠殺ごっこをした話
『子供たちが屠殺ごっこをした話』(こどもたちがとさつごっこをしたはなし、原題:Wie Kinder Schlachtens miteinander gespielt haben)は、『グリム童話』に収録されていた童話の一編。
初版には収録されていたが、あまりにも残酷な内容かつ、教訓性も殆ど感じられない話なため評判が悪く、第二版以降は削除されている。

第1話
昔、フリースランド(現在のオランダ・フリースラント州)のフリェンチャルという町で、子供たちがそれぞれ役割を分担して"屠殺ごっこ"を始め、"屠殺屋"役の子供が"豚"役の子供の喉(のど)をナイフで刺して殺してしまうという事件が起こった。
この事件は町の議会にかけられたが、当事者がまだ幼い子供であるため、この子供を死刑にするべきか否かで話し合いは難航した。そこで、長老の一人が赤々と熟したリンゴと高価な金貨を左右の手に持ち、「この2つのうち、どちらか1つを子供に取らせてみよう。もし子供がリンゴを選んだら全くの無知無分別ゆえの事故であったと見なして無罪、金貨を選んだら価値判断の分別が備わっていた上での事件と見なして死刑にすればよい」と提案した。果たして判定の当日、"屠殺屋"役の子供は笑いながら当然のようにリンゴを取り、子供は無罪放免となった。

第2話
父親が食用のために豚を屠殺する様を見た兄弟が、父親の真似をして"屠殺ごっこ"を始め、"屠殺屋"役の兄が"豚"役の弟の喉をナイフで刺して殺してしまった。
まだ赤ん坊の末子を風呂に入れていた母親は、弟の悲鳴を聞いて駆け付けると激情にかられ、弟の喉に刺さっていたナイフで兄の心臓を刺して殺した。更に、そうして目を離した隙に末子が浴槽で溺れ死んでしまったのに気付き、母親は悲しみのあまり首を吊って死んだ。
しばらくして畑仕事から戻って来た父親はこれらの惨劇を目の当たりにし、あまりの衝撃に気が狂って間もなく死んでしまった。
結局、その家族は誰一人生き残らなかった。


https://ja.wikipedia.org/wiki/子供たちが屠殺ごっこをした話
37: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:59:45 ID:yPV

夫「無能すぎて家族養えないンゴ…クッマに食われて死んでしまうンゴ」
クッマ「悲惨すぎるやろ…動物の言葉がわかる帽子やるわ!だけど秘密漏らしたら1000%ワイに八つ裂きにされるで!」
夫「動物から秘密聞いてバンバン金稼ぐやで~」
ヨメ「なんや急に大金持ちやん!おかしいやん!問い詰めたろ!」
夫「秘密もらしたら八つ裂きにされるんや…勘弁してクレメンス」
ヨッメ「死んで、どうぞ」
夫「(アカン)…しゃーないなぁ…」
鶏松「メスなんてボコれば言うこと聞くぞ」
夫「ええんか!?(奮起)
夫「ボッコボッコフルボッコ☆」
ヨッメ「ぎゃああああもう逆らいませんから~」

ドイツ民話だったかな

40: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)10:03:21 ID:yPV
悪魔を拘束し、ひたすら殴って契約を破棄する鍛冶屋のおっさんとかイカしてた

悪魔に恐れられた結果死ねなくなるんだけどな

41: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)10:06:47 ID:wTh
>>40
それダークちゃう、パンクや

44: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)10:16:56 ID:yPV
あるところに貧乏ジジイが可愛がってる鶏と暮らしておった
ある雪の日に弱り切った若侍が家の前に倒れていたので回収、しかし爺は貧乏でメシも食わせられん
この若者を元気にするにはどうしたって食べ物が要る…しかし、この家で食べられるものは…

爺は震える手で鶏の首に手をかけた
鶏は爺の目をやさしく、まっすぐ見つめ、ゆっくりと目を閉じてうなずいた

翌朝、元気になった若侍は旅立って行った
数年後、あの時の侍から黄金で作られた鶏が届けられたが
爺は金の鶏をどこかに埋め、どこかへ消えるようにいなくなった

今でも朝日の上るころ、この辺りで金の鶏が鳴くという


45: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)10:26:25 ID:Hqs
ピノキオ「生みの親のジッジがワイの悪戯の所為で捕まってしまったンゴ…」
ピノキオ「これで自由やwww遊びたおすでwww」
コオロギ「おいコラ、爺さんの為にも良い子になれや」
ピノキオ「うっさい(ブチッ)」
ピノキオ「…なんか人生上手くいかないンゴ…あっ、ジッジ帰ってきたンゴ!心入れ換えて勉強するンゴ!」
ピノキオ「ファ!?くっそ高い教科書が要るンゴ…。あれ?ジッジ一張羅の服どうしたんや?」
ピノキオ「なんかしらんけど教科書買えたンゴ!学校行くンゴ!」
ピノキオ「あれ?楽しそうな劇団が…入場料?この教科書売るンゴ!」
no title

47: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)10:29:31 ID:yPV
>>45
コオロギさん(幽霊)「爺かわいそうやろ、こんどこそしゃんとしなはれ」
ピノキオ「うっさい(ブチッ)」

本によっては二回もやられるんやで

48: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)11:00:50 ID:R6R
女将「客に出す肉がないから調達してきたンゴ」
客「レバーうます!」
従業員「どこから調達したんやろ・・・?」
女将「肉なくなったからお前のもらうで」
従業員「グェ~肉になったンゴ」

4: 名無しさん@おーぷん 2016/09/13(火)09:35:44 ID:iDd
桃食べたら若返ったからセ○○スするで!
桃太郎
桃太郎(ももたろう)は、日本のおとぎ話の一つ。
「桃太郎」が、お婆さんから黍団子(きびだんご)を貰って、イヌ、サル、キジを従えて、鬼ヶ島まで鬼を退治しに行く物語。
桃太郎の出生に関しては、桃から生まれたとする場合や、桃を食べた老夫婦が若返って子供を産んだとする場合がある。


https://ja.wikipedia.org/wiki/桃太郎
元スレ:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1473726581/