1: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:13:07 ID:EPT
有名なの草薙の剣くらいしかないのなんでなんや?

天叢雲剣

天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ、あまのむらくものつるぎ、あめのむらぐものつるぎ、あまのむらぐものつるぎ)は、三種の神器の一つ。

草薙剣(くさなぎのつるぎ)、草那藝之大刀(くさなぎのたち)とも言われる。 熱田神宮の神体となっている。

天叢雲剣は草薙剣とも言われ、三種の神器の一つ(八咫鏡、八尺瓊勾玉、草薙剣)。 三種の神器の中では天皇の持つ武力の象徴であるとされる。 日本神話において、スサノオが出雲国でヤマタノオロチ(八岐大蛇)を退治した時に、大蛇の体内(尾)から見つかった神剣である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/天叢雲剣

引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1579752787/




4: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:14:19 ID:yqU
そんなに戦闘しねえからな

2: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:13:39 ID:yqH
アメノハバキリもあるやん

天羽々斬

天羽々斬(あめのはばきり、あめのははきり)は、日本神話に登場する刀剣である。

スサノオが出雲国のヤマタノオロチを退治した時に用いた神剣。大蛇を斬った時、体内にあった天叢雲剣(草薙剣)にあたって切先が欠けてしまった。

当初は十拳剣/十握剣/天十握剣としか言及されず、古事記と日本書紀本文では固有名詞を与えていない。

十拳剣とは「一握り十個分の長さの剣(約75.8㎝~78.8㎝)」という普通名詞である。 スサノオの十握剣には、八岐大蛇退治の時に天羽々斬剣と名称がつけられた。

伝承によれば、現在は石上神宮で祀られている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/天羽々斬

3: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:14:13 ID:yqH
フツノミタマ

布都御魂

布都御魂(ふつのみたま)は、記紀神話に現れる霊剣。

建御雷神(たけみかずちのかみ)はこれを用い、葦原中国(あしはらのなかつくに)を平定した。神武東征の折り、ナガスネヒコ誅伐に失敗し、熊野山中で危機に陥った時、高倉下が神武天皇の下に持参した剣が布都御魂で、その剣の霊力は軍勢を毒気から覚醒させ、活力を得てのちの戦争に勝利し、大和の征服に大いに役立ったとされる。

神武の治世にあっては、物部氏、穂積氏らの祖と言われる宇摩志麻治命(うましまじのみこと)が宮中で祭ったが、崇神天皇の代に至り、同じく物部氏の伊香色雄命(いかがしこおのみこと)の手によって石上神宮に移され、御神体となる。同社の祭神である布都御魂大神(ふつのみたまのおおかみ)は、布都御魂の霊とされる。

布都御魂はやがて拝殿の裏手の禁足地に埋められるが、明治7年(1874年)に当時の大宮司の菅政友によって発掘され、本殿内陣に奉安され、御神体として祭られている。その際、刀鍛冶師の月山貞一(初代)が作刀した布都御魂剣の複製2振が本殿中陣に奉安された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/布都御魂

8: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:15:25 ID:EPT
>>2
>>3
なんか神から人へ渡って伝説になった刀とか道具ないんか?

12: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:16:32 ID:yqH
>>8
フツノミタマはタケミカヅチから時を経て神武天皇に渡った剣やぞ

5: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:14:37 ID:M7z
バイキングじゃねえからな

6: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:14:57 ID:BnV
そもそも戦闘が少ない

10: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:16:20 ID:EPT
>>6
めちゃくちゃ戦争とか東征とかしてなかった?

19: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:18:49 ID:BnV
>>10
いや剣と剣を交えてバトルみたいなの少ないやん
タケミカヅチとかタケミナカタとか追いかけっこの部分ばっさりカットやし

7: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:14:58 ID:BhO
言霊ってあるやろ

13: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:17:10 ID:a5I
武器より超能力的なもんが多いイメージ

15: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:17:14 ID:iSf
天之瓊矛(あめのぬぼこ)があるやん
混沌をかき混ぜて国作った

天沼矛

天沼矛(あめのぬぼこ)は日本神話に登場する矛である。『古事記』では天沼矛、『日本書紀』では天之瓊矛(本文)・天瓊戈(一書第一・第二・第三)と表記される。

神話での記述
『古事記』によれば、伊邪那岐(イザナギ)・伊邪那美(イザナミ)の二柱の神は、別天津神たちに漂っていた大地を完成させることを命じられ、天沼矛を与えられた。伊邪那岐・伊邪那美は、天浮橋(あめのうきはし)に立って、天沼矛で、渾沌とした大地をかき混ぜたところ、矛から滴り落ちたものが、積もって淤能碁呂島(おのごろじま)となった。伊邪那岐・伊邪那美は淤能碁呂島で結婚し、大八島と神々を生んだ(国産み、神産み)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/天沼矛

16: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:18:03 ID:EPT
>>15
なんだろう人が振るってないとなんかね…

29: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:20:06 ID:iSf
>>16
天鹿児弓もだめか…

つかそんなに戦って無いんだよな日本神話って

天之麻迦古弓

天之麻迦古弓(あめのまかこゆみ)は、日本神話に登場する弓。天若日子(あめのわかひこ)が持っていた弓矢(弓)で、天之波士弓(あめのはじゆみ)、天鹿児弓(あめのかごゆみ)、とも表記される。

天羽々矢(あめのははや)と共に、葦原中国に遣わされる天若日子に与えられた。

神話
葦原中国平定において、高天原の命を受けて葦原中国を訪れた天若日子は、8年たっても高天原に戻らず、逆に高天原から派遣された雉を射殺してしまう。この時に使われたのが、天之麻迦古弓と天羽々矢である。

雉を殺した天羽々矢は高天原まで届き、高木神が矢を投げ返すと、その矢にあたり天若日子は死んでしまった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/天之麻迦古弓

20: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:18:55 ID:YVC
十種神宝あるぞ

21: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:19:07 ID:iIa
草薙
七支

24: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:19:22 ID:pIA
基本的に日本神話ってだまし討ち多いからな

25: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:19:24 ID:f6I
神道やないけど人が使ったのは村正みたいな妖刀くらいしか聞かんなあ

54: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:30:12 ID:1p7
>>25
坂上田村麻呂のソハヤノツルギ・降魔の利剣・三明の剣とか、弁慶の岩融とか、藤原俊宗の角突弓とか、源頼光の雷上動・水破・兵破とか、鈴鹿御前の三明の剣とかあるやろ

28: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:20:04 ID:BPA
あめのぬぼこは高千穂峰の山頂に刺さってるな

天逆鉾

天逆鉾(あめのさかほこ、あまのさかほこ)は、日本の中世神話に登場する矛である。一般的に記紀に登場する天沼矛の別名とされているが、その位置付けや性質は異なっている。
宮崎県・鹿児島県境の高千穂峰山頂部(宮崎県西諸県郡高原町)に突き立てられているものが有名である。

元来、記紀神話では、漂っていた大地を完成させる使命を持った伊邪那岐(イザナギ)と伊邪那美(イザナミ)の夫婦神が天沼矛を渾沌とした大地に突き立てかき回し、矛を引き抜くと、切っ先から滴った雫(あるいは塩)がオノゴロ島となったとされていた(国産み)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/天逆鉾

Amenosakahoko
高千穂峰山頂部に突き立つ天逆鉾

31: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:20:27 ID:Glp
天逆鉾ってなにした鉾?

33: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:21:03 ID:iSf
>>31
国つくった鉾

32: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:20:57 ID:f6I
大正義三種の神器

34: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:21:07 ID:iIa
まぁ日本神話は神が普通の武器に力宿す系やし…

42: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:25:40 ID:YVC
神器やけど十種神宝

沖津鏡(おきつかがみ)
辺津鏡(へつかがみ)
八握剣(やつかのつるぎ)
生玉(いくたま)
死返玉(まかるかへしのたま)
足玉(たるたま)
道返玉(ちかへしのたま)
蛇比礼(おろちのひれ)…大国主の神話に出てくる比礼との関係が注目される。
蜂比礼(はちのひれ)…大国主の神話に出てくる比礼との関係が注目される。
品物之比礼(くさぐさのもののひれ)

44: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:26:26 ID:EPT
>>42
おおサンガツ
ありがてぇありがてぇ
なんだか玉おおいな宝玉なん?

45: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:26:42 ID:YVC
>>44
玉は勾玉のこと

53: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:29:39 ID:EPT
>>45
なるほど
なんらかのパワーがあるんか?デザインとかどうなん?

55: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:30:18 ID:YVC
>>53
十種神宝|最強!十種祓詞と布留の言で起死回生の霊力を覚醒させるのだ! | 「いにしえの都」日本の神社・パワースポット巡礼
https://spiritualjapan.net/1601/
はい

56: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:30:38 ID:EPT
>>55
サンガツ!

43: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:26:11 ID:yqH
ヤマタノオロチとの戦いで使われたアメノハバキリ
倒したらなんか尻尾から出てきた草なぎの剣
なんで後者が三種の神器なんや?

46: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:27:02 ID:f6I
>>43
草刈って火事から救ったんやっけ

47: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:27:04 ID:EPT
>>43
現存しとるからやないの?
神から人へ賜ったもんやん

58: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:32:25 ID:YVC
洩矢神の鉄輪とか
なお

59: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:32:54 ID:EPT
天地開闢の時とかにあったの?十種神器

61: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:34:50 ID:YVC
>>59
ニギハヤヒが天から降りる時にアマテラスに貰った

63: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:37:01 ID:EPT
>>61
ほほん

62: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:34:59 ID:f6I
世界観が統一されてないせいか強さがわかりづらい

66: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:42:28 ID:tP7
草薙剣はいまだに錆びてないらしいね
見れる人が限られてるから本当かは知らんが
見た宮司は死ぬとも言われてる

68: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:43:16 ID:YW8
>>66
1回盗まれたからこういう事にしたんかも

69: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:44:25 ID:tP7
>>68
あーなるほど
それなら合点がいくね

67: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:42:31 ID:YW8
現在の所在地はこう?
草薙剣 熱田神宮
八咫鏡 伊勢神宮
八尺瓊勾玉 皇居

71: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:47:52 ID:Oyl
すごい武器を持ってるからこの神様や英雄はすごい!っていうのは単なるオリキャラTUEEEや
この神様や英雄が持ってたんだからこの武器はすごい!
とするのが本来正しい
日本神話に武器が少ないことは悪いことちゃうで

73: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:50:05 ID:NxI
編集される前の日本神話だったら良かったのに
口伝で生き残ったのはアイヌくらい?

79: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:53:52 ID:YW8
アラハバキも気になってる
アイヌと関係あるらしい

アラハバキ

アラハバキは、日本の民間信仰的な神の一柱である。

起源は不明な点が多く、歴史的経緯や信憑性については諸説ある。

『東日流外三郡誌』の中で遮光器土偶の絵が示され、創作中でもそのイメージが利用される例も見られる。

荒脛巾神の祠がある神社は全国に見られるが、その中には客人神(門客神)としてまつられている例が多い。客人神については諸説があり、「客人(まれびと)の神だったのが元の地主神との関係が主客転倒したもの」という説もある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/アラハバキ

80: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:54:43 ID:EPT
>>79
やっぱり原点的にはつながっとるんかな
神道って地方宗教もまとめてるし

81: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:56:21 ID:EPT
例えばだけどキリスト教における悪魔アモンとかも元々は地方の信仰神というか祖霊やったんやろ?アラハバキ君もなにかしら繋がりはあると思う
もしかしたら主神だったのかも

84: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:59:05 ID:YW8
>>81
客人神ってことになってるけど主神逆転説あるね
その説では本来アラハバキが主神

87: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:05:18 ID:EPT
>>84
もともと日本に分布していた奴等のって感じやほな
神道の紀元は弥生系やろし



てか別天津神系ってなにものなんやろ

別天津神

別天津神(ことあまつかみ)は、『古事記』において、天地開闢の時にあらわれた五柱の神々である。

『古事記』上巻の冒頭では、天地開闢の際、高天原に以下の三柱の神(造化の三神という)が、いずれも「独神(ひとりがみ)」(男女の性別が無い神)として成って、そのまま身を隠したという。

●天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ) - 至高の神
●高御産巣日神(たかみむすひのかみ) - 天の生産・生成の「創造」の神。神産巣日神と対になって男女の「むすび」の男を象徴する神
●神産巣日神(かみむすひのかみ) - 地の生産・生成の「創造」の神。高御産巣日神と対になって男女の「むすび」の女を象徴する神

その次に、国土が形成されて海に浮かぶくらげのようになった時に以下の二柱の神が現われた。この二柱の神もまた独神として身を隠した。

●宇摩志阿斯訶備比古遅神(うましあしかびひこぢのかみ)- 活力の神
●天之常立神(あめのとこたちのかみ)- 天の永久性を象徴する神

これら五柱の神を、天津神の中でも特別な存在として「別天津神」と呼ぶ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/別天津神

90: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:15:09 ID:YW8
>>87
特「別」な天津神という意味らしい
創造主のような位置付けで性別や容姿がない5柱の神々

98: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:22:34 ID:EPT
>>90
そいつらが日本にイザナギとイザナミ派遣したんやろ?
そいつらはどこの神やったんやろなって

100: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:27:18 ID:YW8
>>98
大陸から渡ってきた説もあるんよな
ワイ神道と聖書に妙縁あるからこの説気になってる

102: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:33:31 ID:wFI
>>100
つーか、文字の生まれる前から神話ってあって
互いにパクりあってたんと違うかな

ユダヤ教かてエジプトや拝火教からパクってるんやろ

103: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:35:21 ID:YW8
>>102
せやねえ古いのだとシュメール辺りも
ヤマタノオロチによく似た竜が出てくるし

104: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:37:40 ID:EPT
どの宗教にも竜がでてくるの不思議

82: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:56:53 ID:NxI
日本て3世紀か4世紀までは文字を持ってなかったんだっけ?

83: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)13:58:30 ID:EPT
>>82
木簡文化来るまで書物が残ってないだけや

85: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:01:19 ID:EPT
発掘されてるものみると普通に記号に意味を持たせる概念はあるから文字も紀元前からあったんやない?
no title

no title

no title

no title

91: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:16:05 ID:zhG
>>85
弥生系の地味なことよ

86: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:04:12 ID:utZ
調べたらいっぱいありそうやん
わいも草薙剣と十束剣しかしらんけど

十束剣

十束剣(とつかのつるぎ)は、日本神話に登場する剣の総称。

様々な場面で登場していることや、「10束(束は長さの単位で、拳1つ分の幅)の長さの剣」という意味の名前であることから一つの剣の固有の名称ではなく、長剣の一般名詞と考えられ、それぞれ別の剣であるとされる。記紀ではアマテラスとスサノオの誓約の場面などで記述される。ここでは固有名詞の「十束剣」とだけ記述される(古事記では、スサノオが持っていた十拳剣を物実としてアマテラスが口に含みかみ砕き息から3柱の女神(宗像三女神)を産んでいる)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/十束剣

88: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:06:13 ID:EPT
>>86
自分でも調べてるけど前述されたように道具主体のお話少ないねんな神道

89: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:07:33 ID:utZ
>>88
道具主体なら三種の神器の話くらいやろなぁ…
そういう意味では少ないかもな

106: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:38:13 ID:FJU
神道は武器の由来はあっても能力が無いみたいなのばっか
十握剣にいたってはただの両手剣の呼び方説

96: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:21:27 ID:utZ
いうて天皇と天照の神話やしそんな伝説的な武器ばっかでてくる必要なかったのかもな

97: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:22:26 ID:2le
文字って基本的に交易用につくられるから日本みたいな島国ではきつい
ヨーロッパもシュメールやエジプトの文字を借用してる

99: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:25:51 ID:EPT
>>97
せやろか?たしか黒曜石と貝の交換はやってたんやなかった?

101: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:28:15 ID:2le
>>99
小規模過ぎやろ

105: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:37:41 ID:YW8
こういうののしんどいのは決して真相には辿り着けない所やね
残された少ない資料から想像で話すしかない

107: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:38:42 ID:EPT
>>105
一人のアホのせいで日本の歴史はぐちゃぐちゃにされてしまったのがくやまれる

110: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:42:58 ID:2le
訳すと「特別な鋼」のエクスカリバーショボい

111: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:44:40 ID:2le
武器がたくさんでてくる神話なんて北欧神話くらいやろ

112: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)14:45:06 ID:FJU
呪具的なものでいうとイザナギがヨモツシコメに投げた櫛なんかは具体的な能力示されてそうだが

118: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)15:00:23 ID:wFI
そういえばどっかの神社の柱に五芒星だか六芒星だかの刻印あって
一時期騒ぎになったけど
ユダヤ人からの贈り物だった、
とかあったな

122: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)15:03:59 ID:YW8
>>118
神輿が約束の箱(アーク)とかトンデモ説もあるね
ちょっと面白い